アカウント、セキュリティ、プライバシー
ブロック、報告、異議申し立て
特定の人を表示しないようにしたり、問題をチームに知らせたり、アカウントの停止に異議を申し立てたりします。
この操作でできること
相手が表示されなくなるか、報告がチームに確認されるか、異議申し立てが送信されます。
始める前に
- ブロックすると、お互いのコンテンツが表示されなくなります。Sonize の担当者に確認してもらいたいときは報告します。異議申し立ては、自分のアカウントが制限された場合や、自分の曲が共有から外された場合に行います。
ウェブで
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相手をブロックするには、その人のプロフィールを開き、「その他の操作」(···ボタン)をクリックして「ブロック」を選び、確定します。
- 2
曲、プレイリスト、コメント、プロフィールを報告するには、そのメニューを開いて「報告」を選び、理由を選んで、必要なら詳細を書き足し、「報告を送信」をクリックします。コンテンツへのリンクは自動で添付され、報告はあなたのアカウントから送られます。送信すると、内容が正確かつ完全であることを誠実に確認したことになります。
- 3
ブロックを解除したり、報告の状況を確認したりするには、「設定」を開いて「安全」タブを選びます。
- 4
ログイン時に「アカウント制限中」と表示されたら、理由を読みます。「異議申し立てを送信」の欄に状況を10文字以上で説明し、「異議申し立てを送信」をクリックします。
完了後の状態
ブロックした人は「ブロック中のユーザー」に表示されます。報告は「あなたの報告」に「未対応」の状態で表示されます。異議申し立ては「審査待ち」と表示されます。
重要
報告と異議申し立てはすべて Sonize の担当者が確認し、制裁もすべて担当者が決定します。制裁は解除されるまで有効です。異議申し立ては無料です。また、決定を認定された裁判外紛争解決機関または裁判所に申し立てることもできます。パスワード、コード、支払い情報は絶対に書かないでください。誰かに差し迫った危険がある場合は、お住まいの地域の緊急通報番号に電話してください。
問題を解決する
問題: 当てはまる理由がない、またはコンテンツが見られなくなりました。
対処方法アカウントがなくても使える sonize.io/legal/dmca のコンテンツ通報フォームを利用するか、[email protected] に連絡してください。コンテンツへのリンクと、事実に基づいた短い説明を添えてください。児童の性的虐待、テロリズムのコンテンツ、同意なく共有された性的な画像については、このフォームを使ってください。子どもの安全に関する通報は匿名でも送れます。
問題: 異議申し立てフォームに、すでに異議申し立てがあると表示されます。
対処方法異議申し立ては、1回の停止につき1回送れます。もう一度ログインすると、「審査待ち」、「維持」、「取り消し」の状況を確認できます。
問題: 異議申し立てフォームが表示されません。
対処方法アカウントについては、どの方法でログインしてもログイン時に表示されます。ワークスペース全体が停止されている場合、オーナーにはTrust & Safety チームのお問い合わせフォームが案内されます。曲については、その曲を開いてください。共有から外されている場合は、曲のページに理由と「この決定に異議を申し立てる」が表示されます。
問題: ブロックした人がまだ表示されます。
対処方法ページを再読み込みするか、アプリを開き直してください。それでもやり取りできてしまう場合は、どこで起きたかを添えてサポートにお問い合わせください。