ライブラリとコミュニティ
音声をアップロードして権利を確認する
すでに持っている曲をライブラリに追加します。自分が権利を持っているか、使用の許可を得ている必要があります。
この操作でできること
自分の完成した曲をSonizeのライブラリに追加できます。
始める前に
- 50 MB以下のAAC、M4A、MP3、OGG、WAV、WebMの音声ファイルを使ってください。
- この音声の権利を持っているか使用の許可を得ていること、そしてメールアドレスが確認済みであることを確かめてください。
ウェブで
- 1
メニューで「ライブラリ」を選び、ページ上部の「アップロード」を選んでから、「音声ファイルを選択」を選びます。
- 2
パソコンにある音声ファイルを選びます。
- 3
「曲のタイトル」を確認し、権利を持っているか許可を得ていることを確認するボックスにチェックを入れます。
- 4
「ライブラリに追加」を選び、「ライブラリにアップロードしました」と表示されるまで待ちます。
完了後の状態
曲がライブラリに表示されます。共有すると決めるまでは、あなただけが聴けます。
重要
ボックスにチェックを入れるのは、権利を持っているか許可を得ている場合だけにしてください。他人の音楽を許可なくアップロードすると、削除されたり、アカウントに対する措置が取られたりすることがあります。
問題を解決する
問題: ファイル形式に対応していないと表示されます。
対処方法AAC、M4A、MP3、OGG、WAV、WebMのファイルを使ってください。ファイル名を変えても形式は変わりません。音楽ソフトからもう一度書き出してください。
問題: ファイルが大きすぎると表示されます。
対処方法音声を書き出し直すか圧縮して50 MB以下にし、新しいファイルを選んでください。
問題: 「ライブラリに追加」がグレーのまま、またはアップロードに失敗します。
対処方法タイトルを入力し、権利のボックスにチェックを入れてください。接続を確認して、もう一度お試しください。メールアドレスの確認を求められた場合は、先に確認を済ませてください。
問題: 曲の再生中に歌詞が表示されません。
対処方法曲を開き、歌詞の欄で「歌詞を同期」を選んでください。無料で、数分かかることがあります。曲にまだ歌詞がない場合は、歌詞を書き起こしてタイミングを合わせるために音声が OpenAI に送られます。音声が AI モデルの学習に使われることはありません。