曲づくり
曲の作成に失敗したときの対処法
曲の生成に失敗したら返金状況を確認し、もう一度試すか、アイデアを変えるか決めましょう。
この操作でできること
クレジットの確認方法と、次に試せることが分かります。
始める前に
- 失敗した曲を「ライブラリ」から開きます。作成中と表示されている間は、同じ曲をもう一度始めないでください。
ウェブで
- 1
「生成が完了しませんでした」のカードのメッセージを読みます。何が起きたかが説明されています。
- 2
カードで返金額、またはクレジットが使われていないことを確認します。返金を確認できない場合は、再試行する前にクレジット履歴を確認するか、サポートにお問い合わせください。
- 3
「歌詞を編集」が表示されている場合は、音楽サービスが一部の言葉を受け付けなかったということです。多くは実在のアーティスト、バンド、曲の名前です。クリックして名前を一般的な説明に置き換え、もう一度曲を作成します。
- 4
「再試行」が表示されている場合は、クリックします。ボタンには最初と同じ価格が表示されます。この試行も失敗した場合は、そのクレジットも戻ります。
- 5
クレジットが足りない場合は、開いた画面でクレジットを購入してから、自分で「再試行」をクリックします。
- 6
どちらのボタンも表示されない場合は、説明、スタイル、歌詞を変えて新しい曲を始めます。サポートが必要なときは、「サポートに問い合わせる」をクリックし、カードに表示された「サポート参照番号」を伝えます。
完了後の状態
返金状況を確認し、再試行、アイデアの変更、サポートへの問い合わせのいずれかに進めます。
重要
時間がかかっているだけの曲を何度も作り直さないでください。新しい曲はそれぞれクレジットを使います。
問題を解決する
問題: 曲の作成にいつもより時間がかかっていると表示されます。
対処方法曲はまだ作成中です。待つか、あとで「ライブラリ」から戻ってきてください。同じ曲をもう一度始めないでください。
問題: 「再試行」が表示されません。
対処方法同じ内容でもう一度試しても、同じように失敗してしまいます。説明、スタイル、歌詞を変えるか、サポートにお問い合わせください。
問題: クレジットが戻っていないようです。
対処方法クレジット履歴を確認してください。ウェブではカードの「クレジット履歴を開く」を、アプリでは「設定」を開いて「クレジット」を使います。それでもおかしい場合は、「サポート参照番号」を添えてサポートにお問い合わせください。